人生初のメガネ購入から学んだ話

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どうも、バンです。

今日もメールを
開いていただき
ありがとうございます。

実は以前から少しずつ
目が悪くなってきてたので、
人生初のメガネを買ってきました。

メガネの購入を決めた理由

もともと僕は
ずっと視力が
よかったです。

小学校の頃は
毎日外で遊んでいて

遊んでいる時に
遠くを見ているから視力が
いいんだろうということを

僕は親から
伝えられていました。

逆にゲームをするときは

「ゲーム機から
 目を離しなさいよ!」

「暗い中でゲームは
 したらあかんで!」

と、頻繁に注意を
されていました。

まぁ結局
親の目を盗んで

夜中に自分の部屋で
部屋の電気を消しながら

めちゃくちゃゲーム機に
目を近づけてゲームを
していましたけどね。笑

僕は高校2年生までは
目の悪さを感じることは
一切ありませんでした。

メガネをかけるのは
めんどくさそうだなと
ずっと思っていたので、

当時の僕としては
視力が良いことは
都合がよかったです。

ですが、
高校3年生に
なったあたりから

少しずつ黒板の文字が
見えづらくなりました。

少し目を細めて
黒板を見たくなる
あの感じです。

視力がよかったときは
視力が悪い人たちの
その行動を見て

「なにしてんだあれ」

と、思っていましたが、

いざ自分が目が悪くなると
あれをやりたくなるもんですね。

(目を細めたら
 文字が見えやすく
 なるんだもん。笑)

そして、次に
視力の低下を感じたのは
大学のオンライン授業を
受けていたときですね。

コロナの影響もあり
大学の授業の半分は
オンラインで受けました。

そうなると、必然的にPC画面を
見る時間が増えるんですよね。

当時はブルーライトカットの
メガネを買って対処しましたが、
それでも視力の低下は止まりません。

僕は普段から
かなり運転をするので、
運転の時に少しずつ支障が
出てくるようになりました。

友達と出かける時は
大抵僕が運転手です。

僕は運転が好きなので、
それはとてもウレしいです。

そして、
温泉に行く時など
夜の運転が多いので、

そういったときに
道路の標識が見えにくいとか
時差式信号の矢印が見えにくいとか。

こういったときに
支障がありました。

僕は自分一人の
運転の時に何かしらの
事故が起こったとしても

「被害者が僕だけなら
 最悪それは問題ないや」

と、思っていました。

でも、もし友達を
車に乗せている時に
事故でも起こしたら・・・

なんてことを考えると
それは恐怖でしか
ありませんでした。

僕は運転手として
車に乗っている友達の
命を預かっているので、

それだけは絶対に
避けなければと思い、
メガネを作ることを
決めました。

新発見の真実

近所のメガネ屋さんに行き、
とにかく気になるメガネを
片っ端からかけていきました。

初めてのメガネ購入なので、
正直何ひとつメガネのことを
わかっていませんでした。

「どういう基準で
 メガネは選ぶの?」

「メガネって店に
 展示されてるものが
 そのまま手に入るってこと?」

「それとも展示品はただ
 展示されてるだけってこと?」

みたいに、買い方すら
わかっていませんでした。

まぁその辺りのことは
親や店員さんに聞くことで
サクッと解決されました。笑

そして、色んなメガネをかけて
鏡で自分の顔を見た正直な感想は

「どれもぶっちゃけ
 あんま変わんなくね?」

という感想です。

可もなく不可もなく
とでも言いますか。

特別似合っている
というわけでもなく、
全く似合っていない
というわけでもなかったのです。

そして、昔から
メガネをかけている両親も
新しいメガネを一緒に買いに
来ていました。

だから
僕は自分のメガネ姿を
親に感想を求めました。

そしたら母親から

「メガネ似合うんちゃう?」

と、言われたのです。

これには少し驚いて
腰を抜かしました。

かけるメガネの色や
フレームの形によって
ぱっと見の印象は変わりましたが、

「どのメガネをかけても
 悪くはないんじゃないか?」

「てか全部同じじゃね?」

と、思っていたので、

母親の一声で納得しました。

いざメガネをかけてみると
どうやら僕はメガネが似合う
ということが判明しました。笑

2025年早々、
新しい自分と出会えて
ウレしい気持ちです。

そして僕は

・フレームの色

・メガネのかけ心地

この2点で購入する
メガネを決めました。

手当たり次第手に取る

僕は
自分の目が惹かれたメガネを
片っ端からかけていきました。

そのときは一切
値札を見ていません。

最初にかけるメガネを
選ぶ基準は「色」ですね。

僕は青っぽいフレームを
選ぶことが多かったです。

ちなみに
僕の好きな色は

「赤」

「青」

「黄色」

「ピンク」

と、多彩です。笑

まぁその話は置いといて
メガネの話に戻ると・・・

青っぽいメガネをかけて、
次はかけ心地を比べてみました。

そして、
数々の審査を潜り抜けて
選ばれた精鋭のメガネたちが
2つに絞られました。

どちらも色は青色です。

そこで2つに
絞られたとはいえ、
自分の中で心は一つに
決まっていました。

なぜならその2つは
掛け心地が圧倒的に
ちがったからです。

メガネをかけるときに
ストレスは感じたくない。

そう思っていたので、
掛け心地が良い方を
選びました。

そして、

「最終的に
 選び抜かれた
 お気に入りのメガネ」

「残念ながら
 決勝で脱落して
 選ばれなかったメガネ」

この2つの
メガネを価格を
見比べると・・・

掛け心地が
良いメガネの方が
価格が高かったのです。

それを見た時に
僕は掛け心地が
よかった理由が
腑に落ちました。

「やっぱりいいモノは
 値段も高いんだな」

「そのモノの価値が価格に
 反映されてるんだから
 そりゃあそうだよな」

と、思いました。

だから価格を見て
安い方を選ぶ!!
みたいなことはせず

純粋に掛け心地が
良かった方のメガネ。


つまり価値が
高い方のメガネを
購入しました。


そのメガネがこちらです。

▼バン史上初のメガネ▼

いかがでしょうか?

僕はこのメガネを
とても気に入っています。

メガネを買って
まだ1週間も経っていないですが、

価格を見て安い方を
買わなくてよかったと
今でも思います。

価格を見て安い方を買い、
メガネをかけるたびに
強いストレスを感じるのは
絶対にイヤですからね。

これからもお金を使うときは
自分が価値を感じるものに
お金を使いたいですね。


たとえ価格が高かろうとも。

ということで、
僕はメガネを買って早速
友達と温泉に行きました。

そして、その温泉帰りに
ラーメンを食べて帰りました。

▼豚骨角煮ラーメン▼

メガネを購入したおかげで
夜の道でも安心して車を
運転することができました。

そして
美味しいラーメンを
食べることができました。

また正直言って、
メガネをかけたことで
目の前の世界の見え方が
大きく変わりました。

「こんなにも世界って
 クリアに見えるもんやっけ!?」

と、驚きました。

それだけ、僕の視力は
低下していたのだと思います。

メガネ屋で
視力検査をしたときは
数字上は0.9だったので、

そこまでめちゃくちゃ
目が悪いというわけでは
ありませんでした。

ですが今回のメガネは
度数が1.5のメガネなので、

そりゃあ見える世界が
ちがっても当然かもしれません。

なにはともあれ
新しいメガネを買えたので、

これからも安全運転をして
友達や家族と出かけまくります。

2025年も全力で
楽しむ所存です。

その様子は今後も
メルマガやXで発信
していきますので、
お楽しみにお待ちください。

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バン

はじめまして、バンです。

 

情報発信ビジネスをしている人です。

 

開始初月から1万円以上の収益を上げたり、2ヶ月目には15万円以上稼ぎました。

 

上手くいってるように見えますよね?

 

でも僕の人生はそんなに
簡単なものではありませんでした。

 

過去には会社員をしていたことあります。

 

新卒で塾を経営する会社に入社するも、
たった1ヶ月で適応障害になる。

 

結果的に4ヶ月後には退職します。

 

そういった過去をもっています。

 

大学生の時はコロナの影響で
留学の予定がなくなる。

 

などなど色々な経験をしています。

 

そんな僕のことを知りたい人は、
ブログを読んでください。

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